タグ「ベンチマーク」 の検索結果(1/1)

2009年11月 1日

自作PC ベンチマーク EVEREST Ultimate Edition

▽ 更新履歴

2009/11/01  公開

 

PC環境
オーバークロック

最新beta版にてキャッシュ&メモリベンチマークのみ測定してみた > それ以外の項目は他ツールを使用して測定の為

EVEREST Ultimate Edition

あまり公開されていないベンチ結果なのでOC時の自分用に測定用として使用中

メモリ12G搭載している影響(相性など)で定格の1600MGz+までしかOCすることができない
CLは若干詰めて7-7-7-18で動作中 標準では8-8-8-24
Memtest86+(ベンチマークテスト)で5PASS以上クリア

 

▽ 関連項目

自作PC総合
PC環境
オーバークロック
TOOL EVEREST Ultimate Edition

2009年10月31日

× 自作PC ベンチマーク 3DMark Vantage

この記事はBLOG形式から、通常のHP形式のページに移行されました。

今後以下のページが正式なページになります。

http://kachua.s151.xrea.com/tool/3dmark_vantage/index.htm

2009年10月30日

自作PC ベンチマーク Windows エクスペリエンス インデックス

▽ 更新履歴

2009/10/30  公開

 

PC環境
オーバークロック

現状でWindows エクスペリエンス インデックスを実行してみた

Windows エクスペリエンス インデックス

メモリのみ最高得点で他はもうちょっとかな +15万円くらいでパーツ買い替えれば満点になるかな...今年はもういいや

あれっ?DirectX バージョンが11(DirectX 診断ツールで確認)なのに何故か10と表示
2009/09のDirectXで更新しちゃ駄目なのかな?更新しないとPCSX2が動かないので無理な話なんだけどね

今までのPC人生の中で最高に快適と感じているので現状で満足かな

2009年10月20日

自作PC ベンチマーク Super PI /mod

PC環境
オーバークロック

1.5 XSにて測定

Super PI / mod

憧れの10秒を達成 更にCPUとメモリをOCすれば若干時間は短縮するが安定性優先の為こんな感じ

ちなみに現在のオーバークロック状態では1Mで2つ起動して同時実行すると完走できません...まぁ通常使用には問題ないので気にしない

 

▽ 関連項目

自作PC総合

2009年10月17日

自作PC ベンチマーク CrystalDiskMark 64ビット版

PC環境
オーバークロック

v2.2.0nにて測定

 

▽ システムドライブ intel X25-E Extreme(SSDSA2SH032G1)

初SSDで32Gで4万越えの高額高速SSD 1プラッタ320G×3のHDと比較しても体感で分かるその早さ
OS用に使用して32G中 約16Gを使用中

CrystalDiskMark1

 

▽ データドライブ WD3200AAKS-00B3A×3のRAID0(intel ICH10R)

昨年では1プラッタ(320G)最速のHDを3台使用したRAID0のHD   ※現在の1プラッタ最速は500GのHD...3台買い替えたいかも
データ用に使用して960G中 約355Gを使用中

CrystalDiskMark2

 

▽ バックアップ用 WD10EADS-00L5B1

バックアップ専用と高速ではないシリーズの1TのHD   結果はこんな程度
バックアップ用に使用して1000G中 約402Gを使用中

CrystalDiskMark3

 

▽ RamDisk

現在使用しているRamDiskはERAM改

CrystalDiskMark3

Windows7 64ビットで動作するRamDisk数点の速度比較はこちら

 

▽ 関連項目

自作PC総合

2009年10月15日

自作PC ベンチマーク WinRAR 64ビット版

PC環境
オーバークロック

v3.90にて測定

WinRAR

ベンチ結果があまり公開されていないので比較対象が少ない


WinRARの32ビット版と64ビット版で比較測定した場合1.5倍以上の速度へ
実際に圧縮解凍時間も体感で分かるほど違う

 

▽ 関連項目

自作PC総合

2009年10月13日

Windows7 64ビットでRamDisk速度比較

ERAM改

64ビット版でRamDisk意味あるの?
意味がある人のみ使えばいいと思う   SSDでTemp使用でSSDに優しい   Photoshopなどの一時ファイルで置き場で高速など

 

▽ 実際に使用してみた64ビット対応なRamDisk   ※正式には対応していないが動作可能

2009/10現在でWin7 Home Premium 64版 RTMにて比較

・ERAM改   ドライバ署名なし フリー
・Gavotte RAMDisk   ドライバ署名なし フリー
・RamDisk Plus   ドライバ署名あり シェア
・VSuite Ramdisk Professional Edition   ドライバ署名あり シェア
・RamPhantom7   ドライバ署名あり RamDisk256Mまでフリー...
・その他 速度がたぶん上記以下なので省略

速度比較はCrystalDiskMarkでテストサイズ100Mで測定
あくまでベンチ結果であり体感では同じ?   速度はハードウェアの性能で大きく異なる   カチュアの中の人の環境での結果です

シーク速度はそれほど大きな差はなかったがランダムアクセスではERAM改  Gavotte RAMDisk  VSuite Ramdiskが他の倍以上の速度を記録
ERAM改 = Gavotte RAMDisk = VSuite Ramdisk > | 越えられない壁 > その他のRamDisk

VSuite Ramdiskはわからないが他のRamDiskの速度はVista64と同じ結果へ
Dataram RAMDiskも64ビットに対応しているがVista64時ではRamDisk Plus同等なので比較が面倒なので省略...実は早いかもね?

 

▽ 個人的結論

現在のRamDiskの使用方法は
・各種Temp
・Photoshopなど一部のツールの一時ファイル置き場
・仮想OSを丸ごと置く
と保存 / 復元とかしない

使用候補のRamDiskはERAM改  Gavotte RAMDisk  VSuite Ramdisk Professional Editionの三択
・その他はランダムアクセスの速度が遅いので除外   ※あくまでベンチ結果で体感は不明...元から高スペックなのでわからん
・VSuite Ramdisk Professional Editionはシェアウェアなので除外
・Gavotte RAMDiskは楽にNTFSで使用できるが...

Gavotte RAMDiskでもいいが現在はERAM改を使用中 好みの問題
ドライバ署名はないがPV4で元から署名無効だしドライバ署名のセキュリティとかどうでもいい PV4使うことの方が大事

 

■ CrystalDiskMarkによる速度測定

RamDiskはTemp等に設定済みの状態で空の状態ではない 空の状態だと更にスコア上昇するが現実的ではない為

▽ ERAM改

ERAM改

ERAMの設定でNTFSで使用するとOSが起動できない(仕様らしい) 別な方法でNTFSで使うことも可能らしいが面倒なのでFAT32
大きな速度差はないらしい

 

▽ Gavotte RAMDisk

Gavotte RAMDisk

楽にNTFSを使用できてERAM改と速度も同等なので好みの問題 以前Vista64ではこちらをしばらく使っていた

 

▽ VSuite Ramdisk Professional Edition

VSuite Ramdisk Professional Edition

NTFSで使用できて内容の保存 / 復元も可能な高性能な日本語対応のRamDisk
シェアウェアなので使わない...シェアじゃなくてもERAM改を使うかな 好みの問題ね

 

▽ その他を代表してRamDisk Plus

RamDisk Plus

他のRamDiskでは軒並みランダムアクセス4Kの値が500前後と半分くらいの結果へ
RamDisk PlusはVista64に買い替えた初期に対応しているRamDiskが少なくて高額だが購入したが無駄へ
 

上記はDDR3 1600MHzのトリプルチャネルでの結果でPC環境によりスコアは大幅に変わる

 

▽ 関連項目

Ramdisk まとめ wiki
ドライバ署名を無効 ReadyDriver Plus
Windows7総合

2009年10月12日

自作PC ベンチマーク HD Tune Pro

PC環境
オーバークロック


v3.50にて設定はBenchmark > Test speed/accuracyはAccurateを最大 Block sizeは64KBにて測定

 

▽ システムドライブ intel X25-E Extreme(SSDSA2SH032G1)

初SSDで32Gで4万越えの高額高速SSD 1プラッタ320G×3のHDと比較しても体感で分かるその早さ
OS用に使用して32G中 約16Gを使用中 使用中なのでWriteの測定はできない

HD Tuneベンチマーク

CPU usageは-(マイナス)とバグってるのかな? 

HD Tuneベンチマーク

あまり公開されているのを見たことがないが一応ファイルベンチマークの結果 

HD Tuneベンチマーク

注目のランダムアクセスの結果
システムドライブ用には一番大事な項目  ※RAID0にしてもランダムアクセスの速度は変わらない
下記HDの結果と比べると一目瞭然

 

▽ データドライブ WD3200AAKS-00B3A×3のRAID0(intel ICH10R)

昨年では1プラッタ(320G)最速のHDを3台使用したRAID0のHD   ※現在の1プラッタ最速は500GのHD...3台買い替えたいかも
データ用に使用して960G中 約355Gを使用中 使用中なのでWriteの測定はできない

HD Tuneベンチマーク

RAID0の直線番長でシークのみ早いがAccess timeをSSDと比較すると...
後半一時大きく落ちているのは測定中に裏で何か作業をしていたせいかも...上記SSD以外の測定は手抜き

HD Tuneベンチマーク

HD Tuneベンチマーク

上記SSDと比較すると...桁が違いすぎる

 

▽ バックアップ用 WD10EADS-00L5B1

バックアップ専用と高速ではないシリーズの1TのHD   結果はこんな程度
バックアップ用に使用して1000G中 約402Gを使用中 使用中なのでWriteの測定はできない

HD Tuneベンチマーク

HD Tuneベンチマーク

HD Tuneベンチマーク

 

▽  RamDisk

一部のRamDiskでは測定可能だがERAM改 / Gavotte RAMDiskなどでは測定できない

 

▽ 関連項目

自作PC総合