2009年11月 7日

× Windows7 不要なサービスを停止

申し訳ございません。

この記事はBLOG形式から、通常のHP形式のページに移行されました。

今後以下のページが正式なページになります。

http://kachua.s151.xrea.com/win7/service/index.htm

Windows7 サービス詳細

▽ 更新履歴

2009/11/07
  修正  一部の記述を修正
2009/11/06
  追加  一通りのサービスを追加完了...凄く疲れたかも...
2009/11/05
  追記  状態が停止中のサービスを5つくらい
  修正  一部の記述

 

記述サービスはたぶん標準の状態
必要 / 不要の記述はカチュアの中の人の個人的意見で保証ありません...自己責任でね
依存関係は最上位の項目のみ記述 下位の項目まで書くと倍以上面倒で無理

続きを読む "Windows7 サービス詳細"

2009年11月 3日

× Windows7 Excel 2007の表示が遅い

原因の1つが以下の内容でした。

 

申し訳ございません。

この記事はBLOG形式から、通常のHP形式のページに移行されました。

今後以下のページが正式なページになります。

http://kachua.s151.xrea.com/tool/foobar2000/index.htm#E02

Windows7 エクスプローラーのお気に入りが表示されない

お気に入り

エクスプローラーの左側のツリーの一番上に表示されているお気に入りを展開(ダブルクリック)しても
中身が表示されないことがある(青枠部分)

原因はショートカットアイコンの矢印(下図の赤枠部分)を非表示にする方法のやり方により発生する模様

ショートカットアイコン

現在最新のいじくるつくーるで矢印を消す設定を実行した場合この問題が発生した
+公式サイトの情報によると他の部分にも若干の問題が発生する模様

今後の対応を期待してこのカスタマイズを解除して待ってる

 

▽ 関連項目

Windows7総合

Windows7 OSの無駄を削除(待避)

▽ 更新履歴

2009/11/03  追加
  削除パス
2009/11/02  追加
  削除パス
2009/10/31  追加
  OSが起動できなくなった Orz
  でも削除できない(暫定)
  削除パス
  Intenet Explorer
  Windows Media Plaer

 

▽ OSが起動できなくなった Orz

今回初めてOSが起動できなくなりました(Safeでも無理でお手上げ)
こんなことがあることが分かっていたのでAcronis True Image 2010でイメージファイルを作成していた
リカバリを実行...ブートCDを作成忘れて起動できず Orz ノートPCにTrue Image入れてブートCDを作成して使用
無事復元 原因追及作業を開始 オマエか!「C:\Windows\Globalization」
1 画面の背景のテーマみたいファイルがあったので削除してしまったが必要みたい
2 馬鹿なので再度どれが原因か削除して再起動 OSが起動しない リカバリ
3 背景の壁紙なら削除しても大丈夫だよね?(約3M)...再起動 OSが起動しない リカバリ
4 えっ?駄目なの?となら画像サイズ小さい画像で上書きしてファイルサイズを減らしてみた) 再起動 OSが起動しない リカバリ
5 いじるな危険ってことが判明 俺無茶しやがって...

 

今後不具合が発生する可能性がある為にオススメはできません 自己責任でどうぞ

通常で移動できないファイルの場合は削除できないファイルを削除のコマンドのパスを変更して実行

取りあえず削除してみた...問題あればOS再インストできてPCがクリーンアップおめで㌧
現状で550Mほど不要物を待避...

 

▽ × 待避すると不具合発生で涙目 ×

C:\Program Files\Windows Photo Viewer
  Windows フォト ビューアーが起動できない

C:\Windows\SysWOW64\ja-JP以外のXXX-XXX形式のフォルダ +sr-Latn-CSフォルダ
  IEで文字化け(IEの設定フォントが日本語から変更される)

C:\Windows\Globalization
  OSが起動できなくなるSafeでも無理でイメージ等からリカバリ必要

 

▽ C:\Boot   ブート関連

Fontsとja-JP以外のフォルダ

約1.8M

Fontsを削除すると起動メニューが文字化けするが起動は可能

 

▽ IME関連

約212M

 
▽ OS関連

必要なの?...特に問題ないから気にしたら負け

C:\Program Files\Common Files\SpeechEngines
C:\Program Files\DVD Maker
C:\Program Files\Windows Defender
C:\Program Files\Windows Mail
C:\Program Files\Windows NT

C:\Program Files (x86)\Common Files\Services
C:\Program Files (x86)\Common Files\SpeechEngines
C:\Program Files (x86)\Windows Defender
C:\Program Files (x86)\Windows Mail
C:\Program Files (x86)\Windows Media Player   ※下記
C:\Program Files (x86)\Windows NT
C:\Program Files (x86)\Windows Photo Viewer

C:\Windows\Boot\EFI\ja-JP以外のフォルダのみ
C:\Windows\Boot\PCAT\ja-JP以外のフォルダのみ
C:\Windows\DigitalLocker
C:\Windows\Media\不要なフォルダ(サウンド)
C:\Windows\Help
C:\Windows\Speech
C:\Windows\Web   不要な画像

C:\Windows\System32\ja-JP以外のXXX-XXX形式のフォルダ+sr-Latn-CSフォルダ
C:\Windows\System32\Speech

C:\Windows\SysWOW64\Speech

C:\Users\(ユーザ名)\AppData\Local\Microsoft\Feeds
C:\Users\(ユーザ名)\AppData\Local\Microsoft\Feeds Cache
C:\Users\(ユーザ名)\AppData\Local\Microsoft\Windows Mail
C:\Users\(ユーザ名)\AppData\Local\Microsoft\Windows Sidebar

 

▽ Intenet Explorer

64ビット版はAdobe Flash Plaerが存在していない為に使えない Adobeさん...
なので64ビット版は待避可能そうだけど何か問題あるかも?とヘタレなのでそのままの現状(約5Mだし)

 

▽ Windows Media Player

32 / 64ビット共に不要な人がいると思うが
個人的にはミュージック携帯に曲を転送+ストリーミング動画なども見る為に使用中

OSの仕様で64ビットOSなのに何故か32ビット版が優先させて起動してしまう
64ビット版WMPだと何か駄目な点でもあるのかな?
この原因はWMPのアプリケーションパスが32ビットフォルダが指定されている為

32ビット版を待避すると上記不具合がいろいろ発生するが以下の方法で全て解決(たぶんね)
  32ビットフォルダに64ビットのファイルを上書きコピー
...これでいいのか...いいんです!たぶん

 

▽ フォント

1 取りあえず全部移動させる OSが使用中などのフォントは移動できない
2 XXXのツールなどで文字が表示されない / 文字化け等の不具合が発生
3 1の移動ファイルのリストを作成してから一度全部戻す
4 2のツールを起動して文字が表示された状態で再度全部移動する
5 ↑の表示フォントは残るので再度リストを作成して先ほどのリストと比較して対象フォントが見つかる
上記を繰り返せば自分の環境に必要なフォントが分かる

 

▽ 関連項目

Windows7総合
Windows7 削除できないファイルを削除
Windows7 IME関連の待避(削除)

× Windows7 削除できないファイルを削除

申し訳ございません。

この記事はBLOG形式から、通常のHP形式のページに移行されました。

今後以下のページが正式なページになります。

http://kachua.s151.xrea.com/win7/tips/not_del/index.htm

×Windows7 IME関連の待避(削除)

申し訳ございません。

この記事はBLOG形式から、通常のHP形式のページに移行されました。

今後以下のページが正式なページになります。

http://kachua.s151.xrea.com/win7/del/del/index.htm

2009年10月31日

Windows7 64ビットでGavotte Ramdiskの導入

▽ 更新履歴

2009/10/31  修正  一部記述

 

現在は使用していないが人気のあるRamDiskなのでWindows7 64ビット環境へのインストール方法などを記述
この記事を書きながら実際にインストール作業をしていない為に一部誤っている可能性があります...すいませんが面倒で無理

過去に32ビット環境でGavotte Ramdiskを使用していた方が対象で導入方法のみの記述で
設定方法はGavotte Ramdisk まとめWIKIなどを見て各人で調べてください

Gavotte Ramdiskは64ビットOSには一応正式に対応していますがそのままではインストールできません...駄目じゃん
以下の方法で動作させることは可能

 

▽ 導入

現在のGavotte Ramdiskドライバはドライバ署名がありません 以下の記事を参照
  Windows7 ドライバ署名がないドライバを使用
ドライバ署名を無効にして起動しないとGavotte Ramdiskが使用できません

1 Gavotte Ramdisk本体を入手して解凍   上記Wikiから入手可能
2 デバイス マネージャーを起動
3 ウインドウ内の表示されている項目をどれでもいいので選択(ウインドウ内をクリックでも可)   ※これを実行しないと下記4が表示されない
4 メニュー 操作 > レガシ ハードウェアの追加
5 ハードウェア追加ウィザードが表示されるので 次へ
6 一覧から選択したハードウェアをインストールする(詳細)
7 すべてのハードウェアを表示
8 ディスク使用
9 参照で1で解凍したフォルダ内のrramdisk.infを選択
10 (実際に実行していないのでわからない) ドライバ名が表示されるので次へを選択
11 次へを選択
12 赤いウインドウが表示されて このドライバー ソフトウェアをインストールします を選択
13 ドライバの正常に認識できたと思うので1で解凍したフォルダ内のramdisk.exeを起動
14 Gavotte Ramdiskの設定画面が表示されて終了

RamDiskを作成後に公開されているバッチファイルを実行するとファイル形式がNTFSなどで使用可能
解凍したフォルダないのx64\rdutil.exeが正常動作しなかったような?

導入後にOS起動時に青画面などになる場合は環境的問題などで駄目なんで諦めてください

2chにあるGavotte RamdiskスレやWikiはかなり参考になる

 

▽ 関連項目

Windows7総合
Windows7 ドライバ署名がないドライバを使用
Windows7 64ビットでのRamDisk速度比較
Windows7 ERAM改の導入

Windows7 64ビットでERAM改の導入

▽ 更新履歴

2009/10/31
  追加  Tempフォルダに指定
  修正  ドライバ署名無効
2009/10/23  修正  Win7 HP購入に伴い一部曖昧な記述を

 

正直オススメはできません 環境や設定次第ではOSが起動できない / 動作が不安定な場合も(相性の問題) 自己責任で

Windows7 64ビット環境ではRamDisk内容の保存と復元ができない?現在の環境で実行するとOSが起動できない
↑が仕様なら素直にGavotte Ramdiskの使用をオススメ

 

現在使用しているRamDiskなのでWindows7 64ビット環境へのインストール方法などを記述
解説は導入方法のみの記述で設定方法は各人で調べてください...調べ難いと思うが...

Gavotte Ramdiskと比較しても同等の速度で個人的に好きなRamDisk > 速度はPC環境に依存?
Windows7 64ビットには正式に対応していませんが以下の方法で動作させることは可能

 

▽ 準備する物

ERAM公式からXP用のドライバ (WindowsNT3.51/4.0/2000/XP Ver 2.20 ドライバ)
・ERAMをERAM改にするバッチファイル
  2chの関連スレにて公開中(アプロダへのリンクあり) PASS付きの為に転記することができない

 

▽ 導入

現在のERAM改ドライバはドライバ署名がありません 以下の記事を参照
  Windows7 ドライバ署名がないドライバを使用
ドライバ署名を無効にして起動しないとERAM改が使用できません

1 ERAM改バッチファイルを解凍しeramx64.exeを実行
2 バッチを当てる画面が表示されるのでERAMドライバを凍したフォルダを選択肢しStart!
3 正しい設定でVersion等があっていれば正常に終了
4 ERAM改バッチファイル内のXP64bitフォルダにあるERAM_X64.INFをERAMドライバを解凍したフォルダにコピー
5 上記4でコピーしたファイルをエディタ等で開く

現在の最新版では56行目の
1 = %DisketteLabel%,%TagFile%,,%SubDirectory%
を以下の通り変更し保存
1 = %DisketteLabel%,;%TagFile%,,%SubDirectory%
よく見ると途中に半角セミコロン( ; )が追加さえている

6 デバイス ネージャーを起動
7 ウインドウ内の表示されている項目をどれでもいいので選択(ウインドウ内をクリックでも可)   ※これを実行しないと下記8が表示されない
8 メニュー 操作 > レガシ ハードウェアの追加
9 ハードウェア追加ウィザードが表示されるので 次へ
10 一覧から選択したハードウェアをインストールする(詳細)
11 すべてのハードウェアを表示
12 ディスク使用
13 参照で5で編集したERAM_X64.INFを選択
14 ERAM for Windows x64が表示されるので次へを選択
15 次へを選択
16 赤いウインドウが表示されて このドライバー ソフトウェアをインストールします を選択
17 無事インストールが終わりOSを再起動してくださいと言われますがこの時点でコントロールパネル > ERAMを開き設定後にOSを再起動

2chにあるERAM関連スレはかなり参考になる...っていうかここ見ないとWindows7 64ビットに入れることさえできない

 

※※※ カチュア  以下の記述は別記事を作成時に移動予定

▽ ファイルシステムをNTFS

設定では一度NTFSでフォーマットしてイメージを保存 起動時に復元する方法でNTFSで起動可能
...Windows7 64ビット環境では動作しない?と現在の環境ではOSが起動できない(類似の書き込みありが環境的問題かも?)
上記場合の対応策はSafeモードで起動してERAMをアンインストールする

どうしてもNTFSを使用したい場合はバッチファイルなど使用して変換することで可能らしい
FAT32とNTFSでベンチマークスコアも大きな差はなかった為に現在FAT32のままで使用中

 

▽ Tempフォルダに指定

RamDiskをTempフォルダに使うことで動作が高速化...しません(体感では同じだが一部の使用方法では高速化可能)

OS起動時に毎回Tempフォルダ内を削除してくれるので使用中+SSDなのでアクセスを減らしてSSDには優しい

OSの設定でTEMP / TEMPフォルダの指定を4箇所変更する(全て同じに統一)
しかし一部のツールなどではTempフォルダに一時ファイル解凍 再起動 一時ファイルがないマズー
ってことで駄目な場合があるのでこの場合は一時TempフォルダをRamDiskから変更する必要がある

 

▽ 関連項目

Windows7総合
Windows7 ドライバ署名がないドライバを使用
Windows7 64ビットでのRamDisk速度比較
Windows7 Gavotte Ramdiskの導入

× Windows7 64ビット版でPV4の使用

申し訳ございません。

この記事はBLOG形式から、通常のHP形式のページに移行されました。

今後以下のページが正式なページになります。

http://kachua.s151.xrea.com/win7/tips/pv4/index.htm

一部記述がまた誤っていたみたいで申し訳ございません。上記では修正済みです。

× Windows7 ドライバ署名がないドライバを使用

申し訳ございません

この記事はBLOG形式から通常のHP形式のページに移行されました

今後以下のページが正式なページになります

http://kachua.s151.xrea.com/win7/tips/driver_signature/index.htm

2009年10月29日

Windows7 状態比較

▽ 更新履歴

2009/10/29
  追記  Prefetchを無効にした状態
  追記  eBoostrを使用した状態
2009/10/28  追記  最適化後の状態

 

Windows7 Home Premiumを購入してきたので早速入れて見た
64ビット版だけでいいのに嫌がらせで32ビット版も同梱と別々に売れ!状態

PC環境

DVDブートで起動してSSDの初期化 OSインストール 各種設定後に通常起動するまでの時間は約16分で終了

 

▽ インストール直後の初期状態+α

SSDの使用容量は31G中約25G以上使用していたが仮想メモリとハイバネーション(休止状態)などを無効にした状態では

OSインストール直後

約7.7Gくらいでした

OSインストール直後の各種状態は   ※OS起動後5分放置後の状態

OSインストール直後

この状態でのOSの起動時間は15秒と確かに今までのOSよりも早いかも
Win7のロゴ表示からスタートアップに登録した画像が表示されるまでの時間を測定

 

▽ 各種セットアップのみ完了後の状態

各種ツール等を一通り入れた状態
必要な項目のみを入れて不要な項目はインストールしていない状態

各種インスト後のSSD

SSDの容量が約5G増加 起動プロセスもかなり増加

プロセス

起動プロセス 68
起動中サービス 64
RamDiskに3G占有しているのでメモリ量変化

Prefetchに関連項目が作成済みの状態以下のツールの起動時間を測定
約22.0秒 OSの起動 測定はWin7ロゴ表示からスタートアップに登録した画像が開くまで
約4.60秒 foobar2000
約3.00秒 Photoshop CS4

 

▽ かなり最適化した状態

各種最適化と不要物待避等を行った

各種インスト後のSSD

SSDの容量は1G弱の減少 起動プロセス(サービスも)もかなり停止

プロセス

起動プロセス 45
起動中サービス 30


Prefetchに関連項目が作成済みの状態以下のツールの起動時間を測定
約20.0秒 OSの起動 測定はWin7ロゴ表示からスタートアップに登録した画像が開くまで
約3.36秒 foobar2000
約3.00秒 Photoshop CS4

フォント等も大量に削除したのでOSの起動時間は若干短縮
foobar2000も若干高速化
Photoshopは特に変化なし...元々早いよね
ハードウェアの性能が肝心ってことかもね

不要ファイル削除等でレジストリを最適化したら11%減少

 

▽ eBoostrを使用した比較

Windows7 Home Premium 64ビットの全体を高速化させる為には2G位のシステムメモリが必要だが
現在2.7Gの設定で効果があるんだろうか? > eBoostrの速度比は8倍と表示されている

Prefetchに関連項目が作成済みの状態以下のツールの起動時間を測定

約19.0秒 OSの起動 測定はWin7ロゴ表示からスタートアップに登録した画像が開くまで
約3.22秒 foobar2000
約3.00秒 Photoshop CS4

...高速だが単体SSDの限界なのかな?
システムメモリ2.7G(SSDの容量も2.7G使用)も占有させて効果は若干というやっぱりな結果へ
でも若干高速化しているのは事実なのでメモリも余っているのでこのまま使用していく予定
「塵も積もれば山となる」

eBoostrで更なる高速化はメモリをDDR3 2000MHzの12Gに買い替える...マザボが対応してなかった Orz

 

▽ Prefetchを無効にした状態

もしかして無効にした方が高速化するんじゃね?やってみた

約21.0秒 OSの起動 測定はWin7ロゴ表示からスタートアップに登録した画像が開くまで
約4.03秒 foobar2000
約3.00秒 Photoshop CS4

若干速度は低下したので有効にした方が高速という結論へ

 

以上で比較は終了
Prefetchフォルダの内容を初期化して必要最小限のファイルで通常起動へ

 

▽ 関連項目

Windows7総合

× Windows7 コントロールパネルのアイコン

申し訳ございません。

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http://kachua.s151.xrea.com/win7/tips/control_panel/index.htm

2009年10月26日

× Windows7 XPからWin7の共有ドライブへアクセス

申し訳ございません。

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今後以下のページが正式なページになります。

http://kachua.s151.xrea.com/win7/tips/local_network/index.htm

2009年10月25日

× Windows7 不要なスタートアップを停止


申し訳ございません

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http://kachua.s151.xrea.com/win7/startup/index.htm

2009年10月24日

Windows7 Windows Virtual PC

▽ 更新履歴

2009/10/24   一部記述修正

 

Windows Virtual PCとはWindows7用のVertual PCで話題のXP Modeが使用可能
Windows7 Home PremiumなどはXP Mode非対応なので別途XPのOSが必要
XPなんて滅多に使用しないが一応入れてみた

先に結論を書いておく

XP Modeを使用しない場合はWindows Virtual PCより旧Virtual PCの方が使い易い
新しくて期待して入れて見たが思った以上に使いづらい点が数点あり旧Virtual PCに戻しました

個人的な意見だが実際に使ってみて駄目なら入れ替えればいいので試してください

 

▽ Windows Virtual PCインストール後

「旧Vertual PCのイメージも使えるということでしたが追加機能がインストールできませんでした
原因はnLiteでいろいろ削ったことが原因でちょっと凹む

面倒だがXP SP3のイメージを久々にnLiteで削って再度インストール

ライセンス認証とモデム関連を誤って削除してしまい数回やり直しへ
Orz Win7側のドライブを共有?する統合機能が有効になりません(実行中にエラーで駄目みたい)

その後2時間以上が経過してわかったこと「MSまた対策しやがったな?」
とnLiteで一部のみ削ったXPでも統合機能がエラーで有効にならないような気がします
※↑は検証してないが一部削除してみたが同様に駄目でした 何処かおかしかっただけかも?

時間勿体無いとようやく気づき素直にXP SP3を初期状態インストール
・一部のみ最適化を実行
・Windows Updateを実行
  ライセンス認証をしないとUpdateができないので認証を実行
  過去のnLiteの影響でライセンス認証回数を突破しているので電話で認証へ
  無事ライセンス認証を行いWindows Updateも正常に終了
統合機能も正常に終了してWin7側のHDも認識

今までは500Mくらいのイメージだが今回は3G以上へ

といろいろ書いてきたがXPなんて昔のエロゲやる以外に利用価値がないんじゃないの?
いまだにVista 64 / 7 64に対応していない奴はたぶん使えない奴の悪寒

 

▽ Windows Virtual PCこれ仕様なの?

・16ビット以上のカラーが選択できない グラフィックのドライバがネット上にもない
・画面のフォントが綺麗にならない ClearType有効にてカスタマイズも実行したが汚い

悩むこと数秒 Windows Virtual PCさようなら 旧Virtual PC再びと入れ直しました

 

▽ 旧Vertual PC 64ビット版

Virtual PC

個人的には明らかに旧版の方が使い易い 慣れの問題かな?

OSはXP SP3をnLiteで不要な機能を一部削除した奴

HD使用容量

・インターネットへの接続可能
・ライセンス認証済
・サウンド出力可能

通常はイメージファイルをRamDisk上に置いて起動 気持ち高速化してるかも?
約1GのイメージをRamDiskへコピー 2-3秒

 

▽ 関連項目

Windows7総合

2009年10月23日

×Windows7 Windowsの機能

申し訳ございません。

この記事はBLOG形式から、通常のHP形式のページに移行されました。

今後以下のページが正式なページになります。

http://kachua.s151.xrea.com/win7/del/function/index.htm

× Windows7 休止状態(ハイバネーション)を無効

申し訳ございません

この記事はBLOG形式から通常のHP形式のページに移行されました

今後以下のページが正式なページになります

http://kachua.s151.xrea.com/win7/tips/hiberfil/index.htm

2009年10月15日

× Windows7 一部のフォルダにアクセスできない

申し訳ございません

この記事はBLOG形式から通常のHP形式のページに移行されました

今後以下のページが正式なページになります

http://kachua.s151.xrea.com/win7/tips/not_access/index.htm

2009年10月14日

× Windows7 圧縮フォルダの無効化

申し訳ございません

この記事はBLOG形式から通常のHP形式のページに移行されました

今後以下のページが正式なページになります

http://kachua.s151.xrea.com/win7/tips/arcfolder/index.htm

2009年10月13日

Windows7 64ビットでRamDisk速度比較

ERAM改

64ビット版でRamDisk意味あるの?
意味がある人のみ使えばいいと思う   SSDでTemp使用でSSDに優しい   Photoshopなどの一時ファイルで置き場で高速など

 

▽ 実際に使用してみた64ビット対応なRamDisk   ※正式には対応していないが動作可能

2009/10現在でWin7 Home Premium 64版 RTMにて比較

・ERAM改   ドライバ署名なし フリー
・Gavotte RAMDisk   ドライバ署名なし フリー
・RamDisk Plus   ドライバ署名あり シェア
・VSuite Ramdisk Professional Edition   ドライバ署名あり シェア
・RamPhantom7   ドライバ署名あり RamDisk256Mまでフリー...
・その他 速度がたぶん上記以下なので省略

速度比較はCrystalDiskMarkでテストサイズ100Mで測定
あくまでベンチ結果であり体感では同じ?   速度はハードウェアの性能で大きく異なる   カチュアの中の人の環境での結果です

シーク速度はそれほど大きな差はなかったがランダムアクセスではERAM改  Gavotte RAMDisk  VSuite Ramdiskが他の倍以上の速度を記録
ERAM改 = Gavotte RAMDisk = VSuite Ramdisk > | 越えられない壁 > その他のRamDisk

VSuite Ramdiskはわからないが他のRamDiskの速度はVista64と同じ結果へ
Dataram RAMDiskも64ビットに対応しているがVista64時ではRamDisk Plus同等なので比較が面倒なので省略...実は早いかもね?

 

▽ 個人的結論

現在のRamDiskの使用方法は
・各種Temp
・Photoshopなど一部のツールの一時ファイル置き場
・仮想OSを丸ごと置く
と保存 / 復元とかしない

使用候補のRamDiskはERAM改  Gavotte RAMDisk  VSuite Ramdisk Professional Editionの三択
・その他はランダムアクセスの速度が遅いので除外   ※あくまでベンチ結果で体感は不明...元から高スペックなのでわからん
・VSuite Ramdisk Professional Editionはシェアウェアなので除外
・Gavotte RAMDiskは楽にNTFSで使用できるが...

Gavotte RAMDiskでもいいが現在はERAM改を使用中 好みの問題
ドライバ署名はないがPV4で元から署名無効だしドライバ署名のセキュリティとかどうでもいい PV4使うことの方が大事

 

■ CrystalDiskMarkによる速度測定

RamDiskはTemp等に設定済みの状態で空の状態ではない 空の状態だと更にスコア上昇するが現実的ではない為

▽ ERAM改

ERAM改

ERAMの設定でNTFSで使用するとOSが起動できない(仕様らしい) 別な方法でNTFSで使うことも可能らしいが面倒なのでFAT32
大きな速度差はないらしい

 

▽ Gavotte RAMDisk

Gavotte RAMDisk

楽にNTFSを使用できてERAM改と速度も同等なので好みの問題 以前Vista64ではこちらをしばらく使っていた

 

▽ VSuite Ramdisk Professional Edition

VSuite Ramdisk Professional Edition

NTFSで使用できて内容の保存 / 復元も可能な高性能な日本語対応のRamDisk
シェアウェアなので使わない...シェアじゃなくてもERAM改を使うかな 好みの問題ね

 

▽ その他を代表してRamDisk Plus

RamDisk Plus

他のRamDiskでは軒並みランダムアクセス4Kの値が500前後と半分くらいの結果へ
RamDisk PlusはVista64に買い替えた初期に対応しているRamDiskが少なくて高額だが購入したが無駄へ
 

上記はDDR3 1600MHzのトリプルチャネルでの結果でPC環境によりスコアは大幅に変わる

 

▽ 関連項目

Ramdisk まとめ wiki
ドライバ署名を無効 ReadyDriver Plus
Windows7総合

2009年9月 1日

Windows7 総合

Windows7 SS

※画像をクリック原寸大の画像を表示 2560と無駄に廃スペックですが何か?うはwww快適すぐるwww 最高圧縮TAK再生時でもCPU使用率0%

Home Premium アップグレード版を購入して64ビット版をインストールしました
夏頃の限定版を買い逃したら約5000円も値上げされて絶望したAA(ry 転売厨歓喜!

Vista64 SP2+非公開修正ファイル(カーネルなど変更)と比較すると若干動作が軽いと感じる(ブラシーボではない)
ウインドウを幾つ開いてもメモリ消費量が変わらないということだけでも高解像度(1920×1600)でウインドウ開きまくる現状ではかなり嬉しい
搭載メモリ12Gでいろいろで6G占有されいるが残り6Gで特に問題なく使用中

個人的にはSuperfetchサービスがかなり改善させてOS起動時の処理が短くなった点がよかった
各種最適化した状態ではVista64と比較しても若干の高速化を確認(7=所詮ベースはVistaなのでそれほど変わらない)

 

■ 関連項目

Windows 7 @ ウィキ


▽ 不具合

2009/11/03  Windows7 エクスプローラーのお気に入りが表示されない
2009/11/03  Windows7 Excel 2007の表示が遅い
 

▽ TIPS

2009/10/15  Windows7 一部のフォルダにアクセスできない
2009/10/23  Windows7 休止状態(ハイバネーション)を無効
2009/10/14  Windows7 圧縮フォルダの無効化
2009/10/26  Windows7 XPからWin7の共有ドライブへアクセス
2009/10/29  Windows7 コントロ-ルパネルのアイコン

2009/10/31  Windows7 ドライバ署名がないドライバを使用
  2009/10/31  Windows7 64ビットでPV4の使用
  2009/10/13  Windows7 64ビットでRamDisk速度比較
  2009/10/31  Windows7 64ビットでERAM改の導入
  2009/10/31  Windows7 64ビットでGavotte Ramdiskの導入

 

▽ 高速化

2009/10/28  Windows7 状態比較

2009/10/25  Windows7 不要なスタートアップを停止
2009/11/07  Windows7 不要なサービスを停止
  2009/11/07  Windows7 サービス詳細

 

▽ 不要物削除

2009/10/23  Windows7 Windowsの機能
2009/11/03  Windows7 削除できないファイルを削除
2009/11/03  Windows7 OSの無駄を待避(削除)
2009/11/03  Windows7 IME関連の待避(削除)

 

▽ その他

2009/10/24  Windows7 Windows Virtual PC

 

■ 認識しなかったドライバ   ※1

・ビデオキャプチャ  アースソフト PV4 > 通常の方法では認識しないが認識させる方法あり 詳細はこちら

 

▽ 動作しなかったツール   ※1

・DM2   ウインドウ操作ツール 一部の機能が無効
・foobar2000   一部のComponetnsが起動できないが互換性XPで起動可能

※1 環境などが原因の場合もあり